2001年08月08日
◆自己弁護?
私、色んな意味で、切り替えが下手くそです。
そうコロコロ思考パターンが変えられません。
基本的に「様々な役割を演じ代える」事が出来ないので、現代に対する適性が薄いのかもしれませぬ。
困るのは、修論の時の状態が、大変怪しい事。
自分の能力を情報処理と知覚力に集中しているだけではなく、その上で明らかにオーバークロック状態にしてますから。
限界までぶん回しているので、動作が大変不安定。
こう、何と言いますか、知覚が拡散して、楽しくはあるんですが、
現実の自分に対しては、一点に収縮していくような感じで、大変貧しくなってます。
えへへ、こんな表現している自体、かなり怪しい感じですな。
ほんの少しだけ、芸術家の方々が如何に危ない橋を渡っているか、分かったような気がします。
う~ん。もうちょっとカチカチ変えられると良いんですがねぇ。
いったん変えると、2日ぐらい元に戻らなくなっちゃうんです。
相性の大変宜しくない知人と何時間も顔つき会わさざるを得なかった後と同様、2、3日パラライズしてしまって、少々不快な状況に陥ります。
あー、この表現も怪しいな。
ま、表には出てこない問題ですから、それほど回りに迷惑かけてないとは思いますが、やはり変なことで迷惑かけたくないですから、籠もった方が良いかな、と。
・・・んで、何でこんな事書いているかというと、誘われた花火大会を断った理由を書いているんです(笑)。
いや、行きたかったんですけど、修論の進捗状況が芳しくないです。
付き合い悪くてすいませんです。
きっと波に乗ったら、状況が違うと思うので、また誘ってください。
・・・って、誰に書いてるんだ、こりゃ?
Posted by mino at 2001年08月08日 04:35
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